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ストーカーチェッカー

こういうサイトがあるということだったので、試してみました。

ま、結果は分かってるんだけどねぇ・・・。

具体的な結果は下に。

試してみたい人は、やってみて下さい。

(おいらよりもヤバい人が、まだまだいます。)

Brian さんのストーカーされているか度

危険(95%)

結果
あなたはストーカー行為を受けている可能性があります。
場合によっては法的な対処が必要となることもあります。
ストーカー規制法による保護
ストーカー規制法による保護が考えられます。
警察に相談し、援助の申出をすることにより、警察本部長等による援助を受けることができます。
具体的には、「被害防止交渉を円滑に行うための必要な事項の連絡」「ストーカー行為等をした者の氏名及び連絡先の教示」を受けることができます。
また、警告の申出をすることによりストーカー行為を行う相手に対して警察本部長等から「これ以上つきまとい行為をしないように」という警告をしてもらうことができます。
もし相手が警告に従わなければ警察本部長から禁止命令を出してもらうことができます。
もしこの命令に従わなければ、相手には罰則が課されます。
また、告訴することにより、ストーカー行為を行った者に6ヶ月以下の懲役又は50万円以下の罰金が課される可能性もあります。
その他の対策
すでにストーカー行為が深刻化している可能性があります。
この場合、自力で解決しようとせずに、ストーカー行為の証拠持参の上で警察に相談するようにしましょう。
証拠の集め方について
ストーカー行為している者に対してやめるように言っても問題が解決しない可能性が高い場合や、恐くてストーカー行為をやめるように言えない場合には、警察に相談することになります。
このとき、ストーカー行為があったことを証明する証拠が必要となります。
ストーカー行為があったことを証明できるよう証拠の準備をしておくことがおすすめです。
ストーカー行為があった日付、場所、内容を記載したメモなども有力な証拠となります。
また、ストーカー行為をしている者から送られてきたメールやファックスなどの客観的証拠は特に重要な証拠となり得ます。
また、電話での会話の内容の録音も重要な証拠となります。

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