映画・テレビ

劇場版 黒子のバスケ LAST GAME

2e0f3840a7e68a69『劇場版 黒子のバスケ LAST GAME』観てきました!

地元の映画館では上映していないので、遠征してまで観ましたよ(笑)

原作は読んでおりますが、アニメ版を観るのは初見でした。

解説:「週刊少年ジャンプ」に連載された藤巻忠俊の人気バスケ漫画が原作のアニメ「黒子のバスケ」の劇場版。原作の続編漫画「黒子のバスケ EXTRA GAME」の映画化となり、原作者の藤巻によるオリジナルエピソードが加えられている。ウインターカップを勝ち抜き、全国制覇を成し遂げた誠凛高校バスケ部の黒子テツヤ、火神大我が2年生となり、夏のインターハイが終わる頃、アメリカのストリートバスケチーム「Jabberwock(ジャバウォック)」が来日する。圧倒的な実力を見せつけ、日本のバスケをあざ笑う「Jabberwock」に対し、黒子と火神、そして「キセキの世代」と呼ばれた実力者たちがドリームチーム「VORPAL SWORDS(ヴォーパル・ソーズ)」を結成し、戦いを挑む。

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仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦

D57e41bf44c41948『仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦』とりあえず観て来ました(笑)

解説:仮面ライダーやスーパー戦隊といった東映の特撮ヒーローが共演する「スーパーヒーロー大戦」シリーズ第5作。2016~17年放送の「仮面ライダーエグゼイド」「宇宙戦隊キュウレンジャー」に加え、歴代のライダーや戦隊が混成チームを結成して活躍する。ある時、巨大浮遊要塞が地球に襲来し、総攻撃を開始。世界の大都市が壊滅状態に陥る。エグゼイドとキュウレンジャーは必死に応戦するが、圧倒的な敵戦力を前に歯が立たない。そんな彼らの前に、死んだはずの九条貴利矢と、見たこともないヒーローが姿を現す。そして、かつてない敵に打ち勝つ新たな力を手にするため、ヒーローたちは異空間でレベルアップを繰り返していく。

結構、上映開始から日にちが経っているにも係わらず、親子連れが沢山でした。

子供よりお父さんのほうが真面目に観てる印象が強かったです(笑)

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超高速!参勤交代 リターンズ

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『超高速!参勤交代 リターンズ』観てきました!

前作が面白かったせいもあり、おいらよりも年配の方が多く見受けられました。

それと笑い声も・・・。

解説:幕府から突然の参勤交代を命じられた弱小貧乏藩の奮闘を描いた時代劇コメディ「超高速!参勤交代」の続編。

参勤交代の帰り道 「交代」に出た湯長谷藩一行が、宿敵である老中・松平信祝の画策によってさらなるピンチに陥る姿を描く。

知恵と工夫でなんとか江戸への参勤を果たした湯長谷藩の藩主・内藤政醇らは、故郷に帰るため江戸を出発する。

ところがその道中、湯長谷で一揆が発生したとの情報が入る。

政醇らに打ち負かされた老中・信祝が、復讐のため湯長谷藩を壊滅させようと画策しているのだ。

一揆を収めるためには2日以内に湯長谷へ帰らなくてはならず、政醇らは行きの倍の速さで走ってどうにか故郷へ帰り着く。

しかし、城は既に乗っ取られてしまっており……。

主演の佐々木蔵之介ら前作のキャストに加え、古田新太、渡辺裕之らが新たに参加。

本木克英監督が引き続きメガホンをとる。

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インデペンデンス・デイ リサージェンス

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『インデペンデンス・デイ リサージェンス』観ました。

オフ会があったのですが、待ち時間が丁度よいタイミングで上映してたもので・・・。

20年前に比べると、観客数も少なかったかな?ま、20年前は公開当日の夜に観たということもありますが・・・。

解説:1996年に製作・公開され、世界中で大ヒットを記録したSFパニック超大作「インデペンデンス・デイ」の20年ぶりの続編。エイリアンの侵略を生き延びた人類は、共通の敵を前にひとつにまとまり、回収したエイリアンの技術を利用して防衛システムを構築。エイリアンの再来に備えていた。しかし、再び地球を目標に襲来したエイリアンの兵力は想像を絶するものへと進化しており、人類は為す術もなく、再度の絶滅の危機を迎える。監督は、前作も手がけたディザスター映画の巨匠ローランド・エメリッヒ。戦闘機パイロットの主人公ジェイク役を「ハンガー・ゲーム」シリーズのリアム・ヘムズワースが演じ、ビル・プルマン、ジェフ・ゴールドブラムら前作から続投したキャストも参加。

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さらばあぶない刑事 RYNSHUサングラス ポスターモデル 柴田恭兵

91gzeplq7l__sl1500_『さらばあぶない刑事 RYNSHUサングラス ポスターモデル 柴田恭兵』、本日届きました。

注文したのは1月末だったので、かれこれ4ヶ月ですね。

NXよりも掛かってますね(笑)

あっという間の売り切れ状態だったし、再販されても即効売り切れでしたからねぇ・・・。

劇中仕様ではなく、ポスター並びに映画宣伝用にテレビ出演時に使われています。

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注文時からすると、ケースは変更になっていました。

形状も異なりますが、磁石でケースの開け閉めを行うようになっています。

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名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)

20poster2『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』を公開より4週間後になって観てきました(笑)

解説:人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版20作目。原作でもいまだ明かされることのない「黒の組織」の内部に迫る物語が描かれる。ある夜、スパイが日本警察に侵入し、安室透率いる公安が駆け付け、車で逃走を図ったスパイと安室たちによるデッドヒートが繰り広げられる。一般車両を巻き込んだ大惨事になるかと思われたその瞬間、FBI赤井秀一のライフル弾によってスパイの車は撃ち抜かれ、道路の下へと転落していった。翌日、水族館へ遊びにきていたコナンは、ケガをして独りたたずむ女性を発見する。自分の名前もわからないほど記憶をなくしていた彼女は、「オッドアイ」と呼ばれる、左右の瞳の虹彩色が異なる目の持ち主だった。彼女の記憶が戻る手助けをすることにしたコナンたち。しかし、その一部始終を「黒の組織」のベルモットが監視していた。

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今回の映画の主役は、この人(笑)

物語の最初から最後まで破天荒な活躍を魅せます。

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黒の組織が絡むとシリアス感が増しますね。

ベルモット、得意の変装で潜り込むかと思いきや、今回は変装なしでのご活躍でした。

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さらばあぶない刑事 2回目

167160_02地元の映画館にて、上映されることになったので、『さらばあぶない刑事』2回目の観賞に行きました。

もう2ヶ月も経過しており、DVD等の発売も決定してるからか、はたまた観賞した時間帯が夕方だったせいか、観客数が二桁ギリギリだったような・・・(笑)

2回目の観賞なので、物語も理解してるのが強み。

ちょっとした細部の確認をすることも可能でした(笑)

 

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仮面ライダー1号

Poster2『仮面ライダー1号』観てきました。

子供連れが多いのですが、大人単独も見受けられました。

仮面ライダー1号の思い入れが高い証拠なのかな?

解説

「仮面ライダー」45周年を記念して製作された劇場版で、仮面ライダー1号/本郷猛を演じた藤岡弘、が44年ぶりに仮面ライダーとして主演を務めた。

45年前に悪の秘密結社ショッカーによって改造人間にされた本郷猛は、長年にわたり、日本そして海外で悪と戦い続けてきた。

ある少女の危機を知り、急遽日本に帰国した猛は、仮面ライダーゴースト/天空寺タケルら仲間たちと出会い、仮面ライダーに変身し、ショッカーに立ち向かう。

本郷猛役の藤岡は企画段階から本作に参加。

大杉漣が「劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー」でも演じた宿敵・地獄大使役で出演!

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さらばあぶない刑事

Poster2『さらばあぶない刑事』観て来ました!

約1年前に公開予定が報告され、最近のバラエティ出演を観て、一刻でも早く観たくなり、長崎市内まで行きました。

「もっともあぶない刑事」以降の作品は、いつ終わってもおかしくない作り方だったように思います。

それが本当の完結として、観られることになろうとは・・・。

解説

1986年のテレビドラマ第1作以来、長らく愛され続けている「あぶない刑事(デカ)」の劇場版第7作。

2005年の前作「まだまだあぶない刑事」以来およそ10年ぶりに製作された新作で、定年退職まであと5日となったタカ&ユージが、凶悪な中南米マフィアとの戦いに立ち向かう姿が描かれる。

主演の舘ひろし&柴田恭兵はもちろん、シリーズおなじみの浅野温子、仲村トオルも出演。ゲストキャラクターとしてタカの恋人役を菜々緒が、シリーズ最凶とされる敵役を吉川晃司が演じた。

監督はテレビ版の演出も手がけてきた村川透、脚本もシリーズ中で最多の脚本を担ってきた柏原寛司。

横浜港署捜査課刑事のタカこと鷹山敏樹とユージこと大下勇次は、定年退職を5日後に控えていたが、2人だけでブラックマーケットを襲撃するなど、まだまだ暴れ放題。

そんな中、2人が追っていた新興ヤクザ幹部の伊能が惨殺死体となって発見される。各国マフィアが入り乱れるブラックマーケットを仕切っていた伊能が殺されたことで、危うく保たれていたマフィアたちの均衡は崩壊しはじめ、そこへ中南米の凶悪な犯罪組織BOBが横浜に進出してくる。

Main_largeこの二人が揃うと、向かうところ敵なし・・・。

そして、カッコイイよね♪

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龍三と七人の子分たち

Poster2『龍三と七人の子分たち』 観てきました。

ストーリー:70歳の高橋龍三(藤竜也)は、元ヤクザの組長だが“鬼の龍三”と畏れ慕われた時代はもはや過去のもの。現在は家族にも相手にされず、社会にも居場所がなく、大企業で働く息子・龍平(勝村政信)の家に肩身の狭い思いで身を寄せながら「義理も人情もありゃしねぇ」と世知辛い世の中を嘆いている。そんなある日、オレオレ詐欺に引っかかったことをきっかけに、元暴走族の京浜連合と因縁めいた関係になった龍三は「若いヤツらに勝手な真似はさせられねぇ」と、昔の仲間に召集をかける。集まったのは、若頭のマサ(近藤正臣)、はばかりのモキチ(中尾彬)、早撃ちのマック(品川徹)、ステッキのイチゾウ(樋浦勉)、五寸釘のヒデ(伊藤幸純)、カミソリのタカ(吉澤健)、神風のヤス(小野寺昭)の7人。どうせ先は長くないのだからと盛り上がった龍三たちは勢いで“一龍会”を結成、京浜連合をことごとく邪魔しまくるのだった。やがて京浜連合のチンピラたちは、調子に乗り始めたジジイたちを疎ましく思うようになり、一龍会vs.京浜連合の対立は龍三や子分の家族を巻き込み一大騒動へと発展していく……。

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